こんにちは!浅田です(^^)
9月に入っても暑い日が続いていますが皆さんお元気ですか?
浅田は二学期が始まり生徒の元気な顔を見ることができて元気ハツラツ!です。
実は実は皆さんに隠し事がありました(><)
それは来年度、専門学校野田鎌田学園に新校舎が出来るんです!!
これって超トピックスでしょう!アメイジングでしょう!
そんな大切なことをなんで隠していたかって?
それには深い深い訳があるのですよ^^;
実は浅田もよくわかんないのですが校舎とかって簡単に建たないみたいなのです。
どうも建築確認許可とかが下りないとたてちゃだめ!ってことらしくって、それでその許可が下りるまでいうにいえないこの乙女心、わかります?
(突然ですが校長の大塚です。この件は乙女心とは何の因果関係もないと思います)
で、待望の建築確認許可が先月の末日、そう8月31日に下りたのでした!パチパチパチ!(^^)
そこで今回の発表に至ったのです。
建築確認許可が下りれば来春の竣工に向けてすぐに工事に取りかからなければいけません。
そこで通例のようですが許可が下りるという前提で着工前に地鎮祭を行うらしいのです。
当学園でも8月26日大安吉日快晴の日に建設予定地で地鎮祭を執り行いました。
前日から準備が始まり祭壇を置く場所の整地にテント張りなどを設計・施工を担当する竹中工務店さんの皆さんが準備してくださいました。
余談ですが当学園の新校舎建設の担当者に聞いたところによると竹中工務店さんの歴史は古く創業は織田信長の宮大工がその起源とか。
オールウエィズ三丁目の夕日やリリー・フランキーの小説でも有名な東京タワーも竹中工務店、東京読売ジャイアンツのホームグランドでもある東京ドームも竹中工務店と、名だたる建造物を作り上げてきた超一流企業!
でもってそんな会社だからかな?な、な、なんと地鎮祭の仮設テントの中にまで自家発電機を持ち込んでエアコンをセットしてくれたようです。
この炎天下、地鎮祭に参列してくれる方々のことを思ってのことなんですね。
この相手本意の姿勢、う〜〜ん勉強になるな〜
歴史と伝統のある企業は心遣いが違うな〜
でもってそんな大企業と当学園が仕事のご縁を持てたのは?
どうして?
何故?
奇跡?
夢?
なにはともあれ現実なのは間違い無し!!
超一流企業が造る校舎がすばらしいものであることは言うに及びません。
あとは私たちが新校舎で、何を生徒に伝えることが出来るのか、どう生徒を導いていくことが出来るのか...
新校舎建設は「私たち教職員の新たな可能性への挑戦」であることを強く感じました。
9月に入っても暑い日が続いていますが皆さんお元気ですか?
浅田は二学期が始まり生徒の元気な顔を見ることができて元気ハツラツ!です。
実は実は皆さんに隠し事がありました(><)
それは来年度、専門学校野田鎌田学園に新校舎が出来るんです!!
これって超トピックスでしょう!アメイジングでしょう!
そんな大切なことをなんで隠していたかって?
それには深い深い訳があるのですよ^^;
実は浅田もよくわかんないのですが校舎とかって簡単に建たないみたいなのです。
どうも建築確認許可とかが下りないとたてちゃだめ!ってことらしくって、それでその許可が下りるまでいうにいえないこの乙女心、わかります?
(突然ですが校長の大塚です。この件は乙女心とは何の因果関係もないと思います)
で、待望の建築確認許可が先月の末日、そう8月31日に下りたのでした!パチパチパチ!(^^)
そこで今回の発表に至ったのです。
建築確認許可が下りれば来春の竣工に向けてすぐに工事に取りかからなければいけません。
そこで通例のようですが許可が下りるという前提で着工前に地鎮祭を行うらしいのです。
前日から準備が始まり祭壇を置く場所の整地にテント張りなどを設計・施工を担当する竹中工務店さんの皆さんが準備してくださいました。
余談ですが当学園の新校舎建設の担当者に聞いたところによると竹中工務店さんの歴史は古く創業は織田信長の宮大工がその起源とか。
オールウエィズ三丁目の夕日やリリー・フランキーの小説でも有名な東京タワーも竹中工務店、東京読売ジャイアンツのホームグランドでもある東京ドームも竹中工務店と、名だたる建造物を作り上げてきた超一流企業!
でもってそんな会社だからかな?な、な、なんと地鎮祭の仮設テントの中にまで自家発電機を持ち込んでエアコンをセットしてくれたようです。
この炎天下、地鎮祭に参列してくれる方々のことを思ってのことなんですね。
この相手本意の姿勢、う〜〜ん勉強になるな〜
歴史と伝統のある企業は心遣いが違うな〜
でもってそんな大企業と当学園が仕事のご縁を持てたのは?
どうして?
何故?
奇跡?
夢?
なにはともあれ現実なのは間違い無し!!
超一流企業が造る校舎がすばらしいものであることは言うに及びません。
あとは私たちが新校舎で、何を生徒に伝えることが出来るのか、どう生徒を導いていくことが出来るのか...
新校舎建設は「私たち教職員の新たな可能性への挑戦」であることを強く感じました。








