今年も体験入学がはじまりました(^-^)
第1回目は、わが校の専門調理師宮川先生の下、
中華ちまきとフルーツバスケットを作っちゃいました!!
2班に分かれて先輩達と体験をしました♪
みんな緊張の面持ちでしたが、作り始めると自然と笑顔になりました(^^)
はじめて中華鍋をふるって、その重さにビックリしている生徒もいました。
![]()
それと、中華ちまきは蒸したもち米と炒めた材料を合わせてから竹の皮で包むので、熱いのを我慢しながら包むのはすごーく大変でした(>_<)
1番難しかったのはちまきの包み方で、正三角形になかなかならないので、何回もやり直して包みました♪
フルーツバスケットは、
メロンにぺティーナイフで切り込みを入れて外して器代りに使うので、きちんと蓋になるように作るのが難しいのですが、
みんなどれもキレイに出来てて素晴らしかったです(*^^*)
体験入学が終わったら次は試食会です!!
みんなの作ったちまきはどれも美味しかったです(^O^)
試食中、保護者の方や先輩達と一緒に食事をして、普段の学園生活などいろいろと質問していました。
今回は、お手伝いの先輩達と、みんなで楽しく体験入学を行いました(^O^)
次回の体験入学はハンバーグです♪
お楽しみにー!(^^)!
p.s お手伝いしてくれた生徒へ
体験入学のお手伝い
お疲れ様―!!
当日早く来て、お手伝いしてくれてありがとう(^O^)
また次回もお手伝いお願いします
<(_ _)>
あさだんご
粽(ちまき)のうんちく
もち米やうるち米、米粉などで作った餅、もしくはもち米を、
三角形(または円錐形)に作り、笹などの葉で巻き、イグサなどで縛った食品。
葉ごと蒸したりゆでて加熱し、葉をむいて食べる。
もともと中国で作られた料理で、日本へは平安時代頃に伝わった。
日本では、米粒の原型をとどめないものが多く、中国では米粒の原型が残り、かつ米以外の具を加えているものが多い。
その他、沖縄や東南アジアにも類似の食品がある。









コメントする